
着ていなかったあの服も、いつも着ている服も、pop up dressをまとうだけで、また新しい表情に。
そんなうれしい変化が生まれるのが、pop up dressの楽しいところ。
あなたのクローゼットの中に、新しい風を。
Vol.1
Tシャツとの合わせ方
Tシャツにデニム。そんな何気ないカジュアルスタイルに、スニーカー感覚でドレス気分を添えてくれるのが、pop up dressです。
Vol.2
シャツとの合わせ方
仕事に日でも、休日にも。シャツは、毎日の装いに欠かせないアイテム。
pop up dressなら、シーンに合わせてスタイリングをチューニングできます。仕事の日は控えめに、休日はちょっと遊び心をプラスして。
Vol.3
ニットとの合わせ方
秋から春にかけて、出番の多いニット。シンプルな装いに物足りなさを感じたら、pop up dressを添えてみてください。いつものコーディネートが、心ときめくスタイルに様変わりします。
Vol.4
ワンピースとの合わせ方
パーティーや旅行など、ここぞというときに活躍するワンピース。いざ着てみようと思うと「肩が出過ぎてる...」「首元がちょっと...」なんてことも。pop up dressがあれば、そんな時も自在にアレンジできます。
Vol.5
ジャケットとの合わせ方
仕事着では欠かせないジャケット。登壇やプレゼンなど、ここぞという場面では少し気合を入れたくなるもの。そんなときにpop up dressはあなたの魅力を引き出し、自信をまとわせてくれます。
Vol.6
コートとの合わせ方
コートが主役になる冬こそ、ひと工夫を。
pop up dressを差し色にすれば、顔まわりがパッと華やかに。上からさらっと羽織って、スタイリングに動きを加えるのもおすすめです。
よくあるご質問
リボンは抜けないように本体に縫い止めていますので、通常のご使用では抜けることはございません。ただし、長年使っていくと縫い止めていたところが解けて抜けてしまう場合がございます。その場合には、お直しを承ります。下記ページをご確認の上お気軽にご連絡ください。
恐れ入りますが、ご自宅でのお洗濯は推奨しておりません。ドライクリーニングでお願いいたします。
ただし、パウダータイプのファンデーションが付着した場合は、柔らかい消しゴムで優しくこすっていただくと、ある程度落とすことが可能です。
取扱注意事項及びお手入れに関してはこちら
リボンを結ばない状態ですとギャザーが緩んでしまいます。リボンを結んでご着用ください。
内リボン仕様のデザインは、使いはじめはリボンの通りが固くギャザーが寄りにくく感じることがあります。何度か繰り返しギャザーを寄せていただくと、徐々にスムーズになります。
途中でギャザーが止まってしまう場合は、生地を優しく送りながらギャザーを寄せてください。
もちろんです!シンプルなTシャツ+デニムのようなコーデに1枚加えるだけで、抜けすぎない大人カジュアルなスタイリングになります。
サイズが大きいものは、ギャザーを寄せるとボリュームが出やすいです。
ギャザーの分量を少なめにするか、2つ折りにして着用すると少しボリュームが抑えられます。